「この世界の片隅に」

あー良い映画だった。

キャラクターが生きてる。主人公の前に旦那が現れるたびにホッとする。

家族は優しい。苦悩もすれど、優しい笑顔が描かれている。

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「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」

トム・クルーズ主演

 

ジャック・リーチャーに娘が!?とてんやわんや。

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「ted」(DVD)

熊さんが喋る。下ネタだらけ。

そして友情。友情と恋愛の間で揺れる主人公。

 

あんまり笑えない。

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「デスノート Light up the NEW world」

やーなんかテンポ良くて面白かった。

 

人ごみに押されて前に進めない~ってのは萎える。

最後の15分間くらい(?)はいまいち、あの脇役の一展開はおかしいから無くていんじゃないかなぁ。

でも途中まで十分楽しいから全然悪くない。

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「パルプ・フィクション」(BD)

クエンティン・タランティーノ脚本監督
ジョン・トラボルタ主演

やくざの殺し屋二人
やくざのボスとその妻
プロボクサーとその恋人
釜掘り警察官とショップ店員

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「湯を沸かすほどの熱い愛」

あー鼻すすった。子供がけなげにも前向きに頑張って生きていこうとするのは強烈。

泣ける。要素多いからまとめるの大変そうな映画。おかげで最初の方はテンポよく楽しい。

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「PK」

おもしろい!

宗教風刺のインド映画

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「パシフィック・リム」(爆音上映)

爆音上映

 

久しぶりに見たら、どうもパシフィックリムに飽きてしまっていた。。。

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「インフェルノ」

トム・ハンクス主演

ダヴィンチコードシリーズ3作目

 

あれ、今までで一番ハラハラ楽しかったかもしれん。どうだろう。

 

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婚活サイトでやりとりしてるけど、
各々のプロフィールは似通ってる部分が多いのに、自分のアイデンティティに自信を持ってる様子のつぶやきを揃ってする人たち。同じような内容。大変だ。これは上手くいかない。
ちょっと不快感があると逃げてしまう。あなたは特別だと嘘をつき、共感と興奮を同時に与え、一方的な会話にならないよう質問と自己紹介をタイミングをみて織り混ぜる。返信は早くても遅くてもいけない!チリほどの不快感も論外!なんの試練だこれはー(-_-;)。。。

写真を掲載してない人は容姿で選ばれたくないとよく言う。
写真を掲載する人は誠実さが~、待ち合わせが~、と愚痴ばかり目立つ。大変だ( ;`Д´)みんななぜか自分に自信を持ってるよ、、プロフィール同じようなことしか書いてないのに中身で選んでほしいの?返信の仕方も似たようなものなのに?その微妙な言い回しの違いで???

嘘が必要だ。君は特別だ!君しかいないんだ!というの雰囲気を余裕のあるメール返信かつ高収入でそこそこの外見をもってやらねばならないのだー。のだー。。のだー。。。

初めから特別な人間なんていないんだよ、特別になるんだよ。たぶん。あ~疲れたーー;

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「シンプル・シモン」

「リップバンウィンクルの花嫁」

悪童日記

「はじまりのうた」

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「ご主人が(絵を)描いたの?」

『いやいやいや、恥しかかけない』  (じゅん散歩)

 

 

PLUTO

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