映画

「リバティ・バランスを射った男」(BD)

ジョン・フォード監督 ジョン・ウェイン主演上院議員や州知事を歴任する主人公が妻の故郷に帰り、ある男の葬式に顔を出す。 押しかけた記者に男との関係を聞かれ、この町で、男と何があったのかを話し出す。 名作。始まり方から色気がある。すごく良い。

「ドノバン珊瑚礁」(BD)

ジョン・ウェイン主演2次対戦後のある島でおこるてんやわんや。登場人物みんなユニークでおもしろい! この映画はいいなぁ✨ヒロインも美人(*´ω`*)

「リオ・グランデの砦」(BD)

ジョン・ウェイン主演インディアンvsアメリカ兵隊長ジョン・ウェインのいる隊に長らく顔を見ていなかった息子が兵として派遣されてくる。 それから母親も来て人間味のあるお話が展開する。が、インディアンの気持ちを思うとなんとも楽しめない。。(-_-;)

「オレゴン魂」(BD)

ジョンウェイン主演主人公の保安官と、父を殺された信仰深い女が口喧嘩を繰り返しながら次第に仲良くなっていくのと、悪事を働く悪者たちを追っかけるのが同時で心地よい。 良い映画だなぁ

「荒鷲の翼」(BD)

ジョン・ウェイン主演ピッグというアメリカ兵(?)を描く 妻と離れたりくっついたり、軍でケンカしたりパーティに飛行機で突っ込んだり、ピッグのナルシス伝記だな( ̄ω ̄;)

「トレインスポッティング」(hulu)

ユアン・マクレガー主演 ドラッグまみれの若者たちを描く。あぁ先輩の好きそうな雰囲気だ。狂ってることを笑う感じ。

「情婦」(DVD)

んー前にも借りたやつだ。 良いなぁ。名作ですなー 知り合ったセレブ婦人を殺害した容疑をかけられた貧乏な発明家が弁護士を訪ねてくる。

「クラウド・アトラス」(hulu)

6つの時代、紡いでいく魂と人々の繋り。 今はまだ抗えないことにも、、だけど、やがて実を結ぶ。

「Mommy / マミー」(hulu)

発達障害の息子とその母親。隣人で言葉がうまく話せなくなった女性教師。面白い。

「ドクター・ストレンジ」

映像すげー 話はいまいち。ていうかたぶんつまらない

「キセキ あの日のソビト」

感動した。 自分の兄を見てる気分で主人公を見てしまった。心の中でずっと、頑張れー!って応援してた。良い映画だ。

「ザ・コンサルタント」

天才的な部分を持つ代わりに多くの人ができることができない主人公。 一回見ればもういいかな。

「ナイスガイズ!」

探偵もののコメディ映画。 ちょい笑えるけど、でもなんだかこういう映画でもっと面白いの沢山あった気がする。 そこかしこで美女の裸見えたからそれでいっかぁ。。

「マリアンヌ」

ブラピ主演、マリアン・コティアールはまじマブイ! 雰囲気良いね。予告で流れてた問題提起がこの映画最大のキーとなる事件のネタばれだからかなり損してる。

「闇金ウシジマくん」(dtv)

良い映画だ。 「体は売ってねぇが心を削ってんだ。楽に稼ぐことに慣れると、5000円の食事が当たり前になって感謝しなくなる。感謝する心を少しずつ金に変えてんだ。あいつはそれに気付いてねぇ」

「カノジョは嘘を愛しすぎてる」(dtv)

なんかカッケーし、感動する雰囲気はある。

「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」

いかん、、寝てしまった。。 スターウォーズはエピソード4~6がどうにも面白く感じられずあまり覚えていないからか、どうもお話に置いていかれる。最期の方は目的がはっきりしてて分かりやすくハラハラドキドキできるけど、スターウォーズ好きな人だけ見れ…

「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」

ん、設定がよくわからんけど、なんだか勢いで感動できるかもしれない映画。 最期の方に短くまとめられた男性視点回想や女性視点進行が良かったなぁ。 はー小松菜奈のファンになってしまうすなぁ。。。(*´ω`)

「バイオハザード・ザ・ファイナル」

一作目からの理由付けを駆け足で楽しく見せてくれる。 大量の敵と戦うのと、 つよーい的と戦う

「ストーカー」(DVD)

アンドレイ・タルコフスキー監督 隕石が落ちた町はゾーンと呼ばれ、入ったものは二度と帰らぬ恐怖の場所となった。 そのゾーンを案内できる男は、教授と物書きを連れてゾーンに入る。 なんじゃこりゃーーー久々にタルちゃんのわけわからなさを体験した。懐か…

「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」

展開が多くて楽しい。

「バーティカル・リミット」(DVD)

山K2救出劇 演出臭がする演出でなんかいろいろ気になる。

「聖の青春」

ちょっとわちゃわちゃしてる印象もあるけど、けっこう良かったなぁ。

「この世界の片隅に」

あー良い映画だった。 キャラクターが生きてる。主人公の前に旦那が現れるたびにホッとする。 家族は優しい。苦悩もすれど、優しい笑顔が描かれている。

「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」

トム・クルーズ主演 ジャック・リーチャーに娘が!?とてんやわんや。

「ted」(DVD)

熊さんが喋る。下ネタだらけ。 そして友情。友情と恋愛の間で揺れる主人公。 あんまり笑えない。

「デスノート Light up the NEW world」

やーなんかテンポ良くて面白かった。 人ごみに押されて前に進めない~ってのは萎える。 最後の15分間くらい(?)はいまいち、あの脇役の一展開はおかしいから無くていんじゃないかなぁ。 でも途中まで十分楽しいから全然悪くない。

「パルプ・フィクション」(BD)

クエンティン・タランティーノ脚本監督 ジョン・トラボルタ主演やくざの殺し屋二人 やくざのボスとその妻 プロボクサーとその恋人 釜掘り警察官とショップ店員

「湯を沸かすほどの熱い愛」

あー鼻すすった。子供がけなげにも前向きに頑張って生きていこうとするのは強烈。 泣ける。要素多いからまとめるの大変そうな映画。おかげで最初の方はテンポよく楽しい。

「PK」

おもしろい! 宗教風刺のインド映画

「パシフィック・リム」(爆音上映)

爆音上映 久しぶりに見たら、どうもパシフィックリムに飽きてしまっていた。。。

「インフェルノ」

トム・ハンクス主演 ダヴィンチコードシリーズ3作目 あれ、今までで一番ハラハラ楽しかったかもしれん。どうだろう。

「エベレスト」(DVD)

山に登ってピンチ

「エウロパ」(hulu)

SF 木星の衛星エウロパに派遣された宇宙飛行士たちが出会ったもの

「スタートレック・ビヨンド」

ジム・カークかっけー

「何者」

やべぇ、これ自分の話だった。 胸に何か突き刺されたような感覚になった。

「ガンツ・オー」

日本の3DCG映画。絵は迫力あった。演技の演出は不自然で緊迫感はかなり薄い。

「ゼロの未来」(DVD)

なんじゃこりゃ、わけが分からん。 悩める頭のイカれた坊主頭のおっさんがプレイガールに翻弄される。

「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」(hulu)

マット・デイモン主演スラム育ちの天才少年の才能を見いだし、彼の心の傷を見いだす教授たち。恋をした女性。旅立ちを願う親友。良い話だ。

「ボーン・アイデンティティ」(hulu)

シリーズ1作目面白い! 漁船に拾われるも記憶喪失。アメリカ大使館でひと悶着おこしヒロインと出会いロマンスへ。カーチェイスやCIAエージェントとの死闘が繰り広げられる。んー面白い

「ボーダーライン (SICARIO)」

エミリー・ブラント主演麻薬組織を追うCIAにFBIの女性が同行、その活動を目撃する。

「ハドソン川の奇跡」

クリント・イーストウッド監督 英題:「sully」エンジン故障でハドソン川に不時着を成功させた機長は、空港に引き返さなかったことで疑いをかけられる。1時間で終わるお話を2時間に伸ばしてるような感じ。

「君の名は。」

新海誠 監督高校生の男女はたびたび夢の中で互いの体が入れ替わる。

「ジェイソン・ボーン」

いかん映画のせいではない理由で眠くて仕方なった。 映画の目的がいまいちわからんまま中盤まで進み、分かってからも興味が持てるものでは無かったので少し疲れた。 アクションは相変わらずすっげぇ

「SCOOP!」

主演:福山雅治お話が、どこにいきたいのか分かりにくいなぁ、と思いながらも面白い◎ 場の空気が作られてる感じ良い

「真田十勇士」

なんだかお話の中に入りずらい。

「シャイニング」(1980)(DVD)

スタンリー・キューブリック監督 ジャック・ニコルソン主演 一冬、山奥にあって雪で閉ざされたホテルの管理を任された家族。 子供の能力に気付くホテルの料理長。 昔ホテルで管理人をしていたある男は気が狂い妻と娘二人を斧で殺した。

「鍵」(DVD)

1959年 市川崑 監督 老いに勝とうと年配の男は妻と娘の婚約相手を近づけ、それを観察する。 面白い。

「怒り」

宮崎あおいのエピソードはいつ自分に起きてもおかしくない怖さからか、特に伝わってきて良かった。どうしようも無い事への苦悩、社会の負の部分に傷つく者と、それを人と共に乗り越えて癒されようとする者を同時に描いていく。今の映画

「スーサイド・スクワッド」

悪人部隊。