映画

「オートマタ」(netflix)

プログラム上、不可能なはずの自己修復を行うロボットが見つかったところから話が始まる。 面白い!

「ザ・ボム-核爆弾-」(netflix)

「エリザベスタウン」(netflix)

1000億近くの損失を出した男は自殺をしようと決意するも、妹からの電話で父が亡くなったことを知らされ実家に帰り、父の遺体を引き取りに父の生まれ故郷をおとずれる。 飛行機のキャビンアテンダントと出会い、やがて恋に落ちる。

「リバティ・バランスを射った男」(BD)

ジョン・フォード監督 ジョン・ウェイン主演上院議員や州知事を歴任する主人公が妻の故郷に帰り、ある男の葬式に顔を出す。 押しかけた記者に男との関係を聞かれ、この町で、男と何があったのかを話し出す。 名作。始まり方から色気がある。すごく良い。

「ドノバン珊瑚礁」(BD)

ジョン・ウェイン主演2次対戦後のある島でおこるてんやわんや。登場人物みんなユニークでおもしろい! この映画はいいなぁ✨ヒロインも美人(*´ω`*)

「リオ・グランデの砦」(BD)

ジョン・ウェイン主演インディアンvsアメリカ兵隊長ジョン・ウェインのいる隊に長らく顔を見ていなかった息子が兵として派遣されてくる。 それから母親も来て人間味のあるお話が展開する。が、インディアンの気持ちを思うとなんとも楽しめない。。(-_-;)

「オレゴン魂」(BD)

ジョンウェイン主演主人公の保安官と、父を殺された信仰深い女が口喧嘩を繰り返しながら次第に仲良くなっていくのと、悪事を働く悪者たちを追っかけるのが同時で心地よい。 良い映画だなぁ

「荒鷲の翼」(BD)

ジョン・ウェイン主演ピッグというアメリカ兵(?)を描く 妻と離れたりくっついたり、軍でケンカしたりパーティに飛行機で突っ込んだり、ピッグのナルシス伝記だな( ̄ω ̄;)

「トレインスポッティング」(hulu)

ユアン・マクレガー主演 ドラッグまみれの若者たちを描く。あぁ先輩の好きそうな雰囲気だ。狂ってることを笑う感じ。

「情婦」(DVD)

んー前にも借りたやつだ。 良いなぁ。名作ですなー 知り合ったセレブ婦人を殺害した容疑をかけられた貧乏な発明家が弁護士を訪ねてくる。

「クラウド・アトラス」(hulu)

6つの時代、紡いでいく魂と人々の繋り。 今はまだ抗えないことにも、、だけど、やがて実を結ぶ。

「Mommy / マミー」(hulu)

発達障害の息子とその母親。隣人で言葉がうまく話せなくなった女性教師。面白い。

「ドクター・ストレンジ」

映像すげー 話はいまいち。ていうかたぶんつまらない

「キセキ あの日のソビト」

感動した。 自分の兄を見てる気分で主人公を見てしまった。心の中でずっと、頑張れー!って応援してた。良い映画だ。

「ザ・コンサルタント」

天才的な部分を持つ代わりに多くの人ができることができない主人公。 一回見ればもういいかな。

「ナイスガイズ!」

探偵もののコメディ映画。 ちょい笑えるけど、でもなんだかこういう映画でもっと面白いの沢山あった気がする。 そこかしこで美女の裸見えたからそれでいっかぁ。。

「マリアンヌ」

ブラピ主演、マリアン・コティアールはまじマブイ! 雰囲気良いね。予告で流れてた問題提起がこの映画最大のキーとなる事件のネタばれだからかなり損してる。

「闇金ウシジマくん」(dtv)

良い映画だ。 「体は売ってねぇが心を削ってんだ。楽に稼ぐことに慣れると、5000円の食事が当たり前になって感謝しなくなる。感謝する心を少しずつ金に変えてんだ。あいつはそれに気付いてねぇ」

「カノジョは嘘を愛しすぎてる」(dtv)

なんかカッケーし、感動する雰囲気はある。

「ローグ・ワン スター・ウォーズ・ストーリー」

いかん、、寝てしまった。。 スターウォーズはエピソード4~6がどうにも面白く感じられずあまり覚えていないからか、どうもお話に置いていかれる。最期の方は目的がはっきりしてて分かりやすくハラハラドキドキできるけど、スターウォーズ好きな人だけ見れ…

「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」

ん、設定がよくわからんけど、なんだか勢いで感動できるかもしれない映画。 最期の方に短くまとめられた男性視点回想や女性視点進行が良かったなぁ。 はー小松菜奈のファンになってしまうすなぁ。。。(*´ω`)

「バイオハザード・ザ・ファイナル」

一作目からの理由付けを駆け足で楽しく見せてくれる。 大量の敵と戦うのと、 つよーい的と戦う

「ストーカー」(DVD)

アンドレイ・タルコフスキー監督 隕石が落ちた町はゾーンと呼ばれ、入ったものは二度と帰らぬ恐怖の場所となった。 そのゾーンを案内できる男は、教授と物書きを連れてゾーンに入る。 なんじゃこりゃーーー久々にタルちゃんのわけわからなさを体験した。懐か…

「ファンタスティック・ビーストと魔法使いの旅」

展開が多くて楽しい。

「バーティカル・リミット」(DVD)

山K2救出劇 演出臭がする演出でなんかいろいろ気になる。

「聖の青春」

ちょっとわちゃわちゃしてる印象もあるけど、けっこう良かったなぁ。

「この世界の片隅に」

あー良い映画だった。 キャラクターが生きてる。主人公の前に旦那が現れるたびにホッとする。 家族は優しい。苦悩もすれど、優しい笑顔が描かれている。

「ジャック・リーチャー NEVER GO BACK」

トム・クルーズ主演 ジャック・リーチャーに娘が!?とてんやわんや。

「ted」(DVD)

熊さんが喋る。下ネタだらけ。 そして友情。友情と恋愛の間で揺れる主人公。 あんまり笑えない。

「デスノート Light up the NEW world」

やーなんかテンポ良くて面白かった。 人ごみに押されて前に進めない~ってのは萎える。 最後の15分間くらい(?)はいまいち、あの脇役の一展開はおかしいから無くていんじゃないかなぁ。 でも途中まで十分楽しいから全然悪くない。