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「日米開戦の正体 なぜ真珠湾攻撃という道を選んだのか」

読んだ本

孫崎 享(著)

 

はじめにより

「今、なぜ、「真珠湾攻撃という愚かな選択をしたか」について書こうと思ったか。それは今の日本が、日露戦争から真珠湾攻撃へ至る「いつか来た道」を歩んでいると考えるからです」

「「だまされていた」といって平気でいられる国民なら、おそらく今後も何度でもだまされるだろう」(伊丹万作「戦争責任者の問題」より)

 

満州事変 1931年 いくさ(193)のはじまり(1)

 

 

関係ないけど、【 stap アメリカ 】と検索すると酷い展開になっている様子、ハーバードの教授様は初めから押せ押せだったし、目に見えるテロ国家よりも知らぬ間にやりたい放題内政干渉した挙句、合法で殺人しまくるアメリカ様の方がよっぽど怖い。

人を人と思わぬひと

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