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「オデッセイ」

リドリー・スコット監督
マッド・デイモン主演

火星調査をしていた飛行士達は大嵐のため火星を脱出するが、一人の飛行士が破片に飛ばされ取り残される。取り残された飛行士は死亡認定をされ、脱出した飛行士達は地球への長い帰還の途に着く。やがて取り残された飛行士の葬式が催された頃、NASAは火星に残してきた基地の異変に気付き、飛行士が生きていることを知る。

何か言葉の残るような作りには感じなかったけど、本当に火星のようにしか見えないし、本当に宇宙船のようにしか見えない。その危機が本当に見える。。。。気がする


(ばればれ)

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彼は結局助かるんだけど、そのとき世界はアメリカや中国人が歓喜する。けれども見てた僕はそんなに感動しない作品。この監督は「プロメテウス」がそうだったけど、なんでかあまり乗れないんだ。

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